第11週(H30. 3. 11~H30. 3.17)の地区別データーとコメント
地区別データー
疾患名 合計 二本松 本宮 大玉 福島 郡山 その他
麻疹 0 0 0 0 0 0 0
風疹 0 0 0 0 0 0 0
水痘 0 0 0 0 0 0 0
流行性耳下腺炎 0 0 0 0 0 0 0
百日咳様疾患 0 0 0 0 0 0 0
溶連菌感染症 17 12 1 0 0 0 0
マイコ感染症 0 0 0 0 0 0 0
感染性胃腸炎 6 3 2 0 1 0 0
手足口病 0 0 0 0 0 0 0
伝染性紅斑 0 0 0 0 0 0 0
突発性発疹 2 1 1 0 0 0 0
ヘルパンギーナ 0 0 0 0 0 0 0
A型インフルエンザ 45 33 7 0 4 1 0
B型インフルエンザ 48 24 15 5 2 0 2
MCLS 0 0 0 0 0 0 0
咽頭結膜熱 0 0 0 0 0 0 0
RSV感染症(参考値) 0 0 0 0 0 0 0
今週のコメント
インフルエンザは、減少傾向にありますが、依然として全域でみられています。RSウイルス感染症も少数ですが、出てきています。溶連菌感染症、感染性胃腸炎もいます。水痘も僅かですがいます。マスク手洗いの励行をお願いします。スギ花粉症も重なってややこしい季節です。マスクは両方に有効です。 (森)