第36週(H30. 9. 2~H30. 9 8)の地区別データーとコメント
地区別データー
疾患名 合計 二本松 本宮 大玉 福島 郡山 その他
麻疹 0 0 0 0 0 0 0
風疹 0 0 0 0 0 0 0
水痘 2 2 0 0 0 0 0
流行性耳下腺炎 0 0 0 0 0 0 0
百日咳様疾患 0 0 0 0 0 0 0
溶連菌感染症 9 7 2 0 0 0 0
マイコ感染症 0 0 0 0 0 0 0
感染性胃腸炎 14 8 4 2 0 0 0
手足口病 0 0 0 0 0 0 0
伝染性紅斑 0 0 0 0 0 0 0
突発性発疹 2 1 1 0 0 0 0
ヘルパンギーナ 12 12 0 0 0 0 0
A型インフルエンザ 1 0 0 0 0 0 0
B型インフルエンザ 1 0 0 0 0 0 0
MCLS 0 0 0 0 0 0 0
咽頭結膜熱 0 0 0 0 0 0 0
RSV感染症(参考値) 29 11 14 3 1 0 0
今週のコメント
今年は暑い夏でしたが、大夫涼しくなって来ました。今週もRSV感染症が目立っています。また、夏風邪の代表格であるヘルパンギーナも数は多くありませんが、報告されています。全体的に感染症の報告数は少数に留まっている感じですが、そろそろ夏の疲れが出てくる頃ですので、ご注意ください(土川)